甘いもの中毒の私が、もしもイオンに閉じ込められたらしたいこと。

どうでもいい昔の妄想話です。

今日、ふっと思い出しました。
甘いもの中毒がひどいなー。と我慢するダイエットはいかんなーと思いました。

 


 

イオン(郊外型)に突然ひとりで閉じ込められたらどうする、っていう話を弟となぜかしたんです。

10年以上前の私は、ダイエット中。当時はただただ我慢するようなダイエットをしていたのでしょう。甘いものが食べたくてしかったなかったのでしょう。そんな私は、

できれば、すぐには助けに来てほしくないな。1カ月ぐらい。

どうしたって出れないなら、食事は店内のもの食べていいでしょう!?

あーアイス食べる。あっ、ひとまず賞味期限の短い洋菓子からいかなきゃ。

ケーキどら焼きプリンも!!

ビアードパパもあったな!

31アイスクリームもあったな!全種類いける!

甘ーいパンも食べたいなー!

自分では買えないような値段のお菓子に、お土産用のお菓子

午後ティー片手にパラダイスじゃない!!?

身体は日用品のところでタオルを借りて、濡らして拭いたら清潔さはどうにかなるでしょう。

寝るときは、寝具コーナーにいけばいいし。

漫画読みながら寝ていいし。片手にはコーラかな。ポテチは必需品だよね。

 

あー幸せそうだね!


 

そう話すと弟が言いました。

「甘いものしか食べないね!?ごはんはおかずは?弁当おいてるよ?日用品売り場からカセットコンロ借りたら肉も焼けるよ!?野菜もトマトとかそのままいけるじゃん。」

だの

「てか、1日たって誰も来なかったら、ドア割って外出ても怒られないよ。」

だの

「助けに来られたときの恥ずかしさ考えてないでしょ」

だの言われた気がします。(もう10何年前のなので、おおまかにです。記憶に脚色有。)

確かにその通りですね。でも、私はそうしたかった。その記憶だけははっきりしている。

中毒ですねー。甘いものに依存している人は同じようなこと言うかな?

 

ちなみに、今の私なら、

似合わない、入らないと分かっている洋服屋さんの服を試着しまくる。

似合わなそうで、履いてみていいですか?と言えない、おしゃれな靴を履いてみる。

服選びにとても困っている今の自分を投影してますね。

(甘いものは葛藤しながらも、ばれない程度に少しはいただきたいです。まだ、中毒です。)

 

あれ!?案外、「もしもイオンに閉じ込められたら」って、自分の今の望みや甘いもの中毒状態はっきりさせるいいクエッションかも!時々、自分に質問して遊んでみよー!

 

 

という、どうでもいい話でした。おしまい。

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